カルタヘナ法の恐怖

ワクチンを含む遺伝子組み換えの規制という表面上の名目が独り歩きしている法律のカルタヘナ法であるが、とんでもない法律の一つである。それは新型コロナのワクチンを打った者を人間扱いできないということである。

ワクチンを接種した人間は合法的な特許品という区分で商品化されるのである。もはや人権というものはなくなり、国際法も国内法も適用が不可能になる。交配した子孫も人間とみなされない。

製薬会社の関連者は今後反社という扱いで死刑になる可能性は非常に高いでしょう。

Tags:

No responses yet

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


Latest Comments

表示できるコメントはありません。